庄司さんと三澤 二年 三澤 拓幸

皆さん、こんにちは・こんばんは・おはようございます。庄司さんから部員日記を回していただきました三澤です。

まず本編に入る前に、庄司さんの部員日記「焼売事件の振り返り」を読んだ感想を少しばかり綴っていこうと思います。

 

まず、事件について少し補足したいと思います。庄司さんの部員日記ではM澤こと三澤がただおつまみを買いに行ったとなっておりますが、ここに異議ありです。買いに行く前に庄司さんにご要望を聞いたところ、何かお肉が食べたいとおっしゃっていたのを記憶しております。その言葉に忠実だった私、三澤がお肉つまり焼売を買って来たところ庄司さんを怒らせてしまったのです。

庄司さんの部員日記を読み、さらに自分自身でもあの事件を振り返ってみて思ったこととして、あの事件は完全に三澤に非があり三澤が愚行をしてしまいました。庄司さんの好み・趣味・嗜好をもう2年も一緒にいるというのに把握していなかったことがよくない点でした。あの日の「もし、三澤が彼氏でこんなことしてきたら速攻別れる」という言葉を重く受け止め、これから庄司さんに対して庄司さんのあれこれを全て把握するということで報いたいと思います。庄司さん、本当に申し訳ございませんでした。

 

さて、ここから今回の部員日記の本題に入りたいと思います。焼売事件でもご迷惑をおかけしましたが、庄司さんには他に広報の仕事で迷惑をかけてしまっています。その広報について話したいと思います。

なんと私、秋季広報補佐を務めております。秋シーズンが始まり右も左も分からないまま広報補佐がスタートいたしました。まずそんな私に庄司さんが、インスタグラム・Xの投稿の仕方を教えてくださりホームページの使い方・ストーリーの作り方といったことも教えてくださっております。また、一橋祭が近いこともあり広報もたくさんの投稿をおこなっております。投稿頻度が増えたことにより、確実に三澤の実力では広報という荒波に溺れ死にそうになってしまっているところをいつも庄司さんに助けてもらっています。庄司さん本当にありがとうございます。おそらく人生で最初で最後の広報の活動になると思いますが、秋シーズン残り1ヶ月ほど秋季広報補佐という名に恥じないような活躍をしますので引き続きご支援よろしくお願いいたします。

 

庄司さんへの感謝の言葉もかけ、秋季広報補佐としての苦悩・葛藤の連続の日々を皆さんにお届けできたので、以上で部員日記を終わりたいと思います。下の写真は数少ない、庄司さんと自分のツーショットです。おそらく、土砂降りの中のボート応援です。

次は、庄司さんにいつも「合わない」言われている自分とは違い、庄司さんの「お気に入り」である木谷に回したいと思います。木谷お願いします。